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【夏肌洗浄にGSE】

さて、先日ほんのり登場のGSE(グレープフルーツシードエキストラクト)ですが、こちらは殺菌力を生かして、
ニキビ肌さんのケアにも使えます。
夏は暑さや汗やホコリで雑菌が繁殖しやすく、ニキビ肌さんには悩ましい季節でもありますよね。

洗顔時に、石けんの泡にグリーンクレイをちょっと混ぜたりっていうのは以前にご紹介しましたが、洗顔の仕上げ
にこんな方法も。。。

石けん洗顔で普通に洗顔した後、下記の溶液をちょぴっと手に取り、軽くマッサージして洗い流します。

 
 【5mlドロッパー付き遮光瓶に作る場合】
 ☆ラベンダーウォーター  3ml
  GSE         1ml
  (厳密に計量しなくてもウォーター:GSEを、3:1くらいの割合で)
  ティートリー      1滴
 

GSEは粘度が高く滴下しにくいので、ドロッパーは外して、適量を入れてください。(スポイトを使っても。)
そして精油を1滴と、ウォーターを加え、よーく振り混ぜます。(GSEは保存剤でもあるので、常温保存でOK)

この液体を、100円玉サイズくらい手の平に出し、顔に塗り伸ばし優しくすりすりとマッサージするのです。
 
刺激を感じる場合もあるかもしれませんので、敏感肌やアトピー肌さんにはオススメしませんが、かなり敏感な私
でも大丈夫でしたよ(^^)

軽くマッサージしたら水ですすいで終了。

日中にちょっとスッキリしたい時や朝の洗顔には、この方法だけでもさっぱりしますよ〜♪ 
手触りも、つるっとした感じになります。

その後のローション(手作りをイメージしています。)にも、この溶液を数滴混ぜれば、引き続き殺菌効果を発揮して
くれますので、ニキビ肌さんにはオススメでっす。

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【夏バテにもアロマちゃん】

お盆休み真っ只中。。。そろそろ遊び疲れてバテてきちゃった頃でしょか?
少し前に、「夏バテにきくアロマはないでしょうか」とのご質問があったので、今日はそんな話題にて。。。

私も日中は家中で一番暑い部屋で(涼しい部屋は在庫部屋。)、エアコンも使わず仕事しているので、とっても暑い
ですよ〜。
でも、暑さにはわりと強いのか、「夏バテ」という状態にはあまりならない みたいです。

冷たくて甘いものはあまり食べない(たまには食べちゃうけど^^;)、飲むのは常温のお茶か水。
食事も冷たいものばかりにせず、温かいものも食べてお腹を冷やさない、などもけっこう大切かと。

そのうえでアロマ〜♪

レモンやペパーミントなどの爽やか〜な香りを、コットンにたらして机の前に置いておくだけでも、気温が高いとほの
ほのと揮発して、元気を出させるように励ましてくれます。

または、精油をつけたコットンで扇風機の網や羽の部分を拭いて、香りの風を送ったり、とか。
(虫除けにもなる精油で網戸を拭けば、一石二鳥!)

どーにも暑い時には、冷湿布。
冷たい水に、ペパーミント、あるいは6日のメルマガでご紹介した熱をとる作用のある精油などを数滴たらして混ぜ、
タオルをつけて絞ります。
 
これで頭を冷やすと、す〜〜〜っとしますよ〜。頭を冷やすと全身の熱が下がるので、ラクになるのです。

ついでに汗も拭けば、さっぱりしますしね♪

また、夏バテ=食欲がないという時にもレモン&ペパーミントはお役立ち。
10mlのキャリアオイルに1滴ずつ入れてトリートメントオイルを作り、お腹をマッサージしてみてください。
胃の働きがよくなるとともに、どよ〜んとした気分も動き出して、元気が出てきますよ♪
 
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【真打!メリッサ】

世間はお盆休み中なので、ゆっくりいきましょ。。。昨日の続きです〜。

●夏バテにきくアロマ、私の思う真打は、 【メリッサ】。

強いレモン様の香りですが、カンキツ系とはクラスの違う、パワフル〜でシャープな香りなのです。
 
体への働きかけとしては、体の余分な熱をとり、消化器系の働きを高め、高い血圧や心拍数を下げてくれる、と
言われています。
 
心に対しては、不安や憂鬱を祓い、明るく落ち着いた気分に導いてくれます。
気分が落ち込んだ時や、ついつい暗いことを考えてしまう時に、メリッサと向き合うと、

「あら、なんか別に理由もないのに、晴れやかな気分になってきた〜♪」と思うことが多いのですねぇ。

精油というものは、心へも体へも、似たような働きかけをすると考えても、大きな間違いはありません。
夏バテでどよ〜んとした状態、あるいは暑さや忙しさでイライラした状態をクールに鎮めつつ、心も体も元気にさせて
くれるのです♪

当店には「メリッサ3%ホホバ」という、ホホバオイルに希釈された精油がありますが、これでも充分にメリッサの香り
を堪能できちゃいますよ。(むしろ適切に希釈されているので、その美しさを理解しやすいくらい)
 
手や胸元に付けて、くんくん。。。するだけでも、そのパワーを得ることができますが、食欲がなくて体調がわるい時
なら、トリートメントもオススメ。


 ☆ホホバオイル    10ml
  メリッサ3%ホホバ  2ml
  ラベンダー・トゥルー 1滴
  
 
これで、全体で約1%濃度のトリートメントオイルができます。
別の精油をプラスしない場合は、ホホバオイルを3〜5mlくらいでOK。
腹部を中心に、ゆったりとトリートメントしてみてください。
 
また、気持ちの方がとってもションボリ。。。という時には、プラスする精油をフランキンセンスやゼラニウム・ローズに
すると、明るく慰められる感じがします。

ちなみに、「オイルは暑いよ〜」という場合には、ホホバオイルをミネラルジェルなどに変えてくださいね〜。
 
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【朝シャワすっきり、香りよく】

さて、そろそろお盆休みも終わり。。。暑さはまだまだ続きますが、お仕事がんばらなくてはなりませんねっ。
 
昨日のメリッサみたいに元気を出させてくれるアロマも使って、気分を切り替えてがんばりたいものです♪
(私はずーっと一緒ですけど。。。)

とはいえ、朝起きた時から暑くて汗がベタベタ。。。このまま着替えるのもイヤだな〜、という時は、お目目パッチリ☆
させることも兼ねて、朝のシャワーを浴びましょう。

熱いタオルで顔を拭くとサッパリするように、シャワーも熱めでスッキリと。そしてここでアロマも登場〜。

ペパーミントやレモン、ローズマリー、グレープフルーツなど、朝に適した精油ちゃんをお風呂の隅っこに数滴たらし
てシャワーを浴びます。

すると、ふわわ〜〜〜と揮発して、なんとも心地良いシャワータイムに♪
熱いお湯との相乗効果で、心身ともに活動的になる交感神経も活発に。

シャワーを終えて水滴を拭き取ったら、以前ご紹介したようなボディコロンをぷしゅぷしゅ〜と。 
朝用でしたら、こんな感じも。。。

お肌をキュッと引き締めて美しく保ち、デオドラント作用のある精油で汗のニオイも抑えてほしいな〜、というレシピで
す。(保湿作用ももたせるために、グリセリンもちょっぴり入れました)
 
 
 【朝用すっきりボディコロン】
 ☆ローズマリーウォーター  45ml
  無水エタノール       5ml
  ベジタブルグリセリン    ちょっと
  ゼラニウム・ローズ     2滴
  ローズウッド        3滴


朝からこんなに幸せになっちゃっていいのでしょうか。。。
いいんですよ〜〜〜♪

おそらくは、朝10分ほど早起きするだけで、1日の始まりがとても美しいものになると思います。。。

ビバ、早起き♪ ビバ、アロマテラピ〜♪  ですっ。

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【残暑お見舞い、ジュニパーベリー】

そしてお盆休みも完全に終わり。。。(終わりましたよね?)、残暑の日々へと突入です。

残暑お見舞い申し上げます〜。

さて、そしてそんなモワァっとした残暑を吹き飛ばしてくれるような香りはないかしらん。。。ということで、 お久しぶり
です、忘れてませんか〜?

 ジュニパーベリ〜♪

心と体のデトックスには欠かせないこの精油、疲れやらストレスでドヨ〜ンと澱みがある時には、ぜひ積極的に使っ
てみましょう。

レモンやグレープフルーツ、ベルガモットなどと合わせて使うと、それぞれの良さが生かされ合って、より心地良い香
りとなりますよ。(カンキツ系と、とっても相性がよいのです^^)

アロマポットで焚いてよし、お風呂に入れてよし、トリートメントにしてよし、たまにはフルコースで楽しんでみては?

 【夏のボディ用ジェルトリートメント】
 ☆ミネラルジェル    20g
  ベジタブルグリセリン  少々
  ジュニパーベリー    2滴
  グレープフルーツ    2滴
 
オイルフリーで、さら〜っとした塗り心地。
時々、手を鼻に近づけてくんくん。。。と芳香浴も兼ねながら、お肌に効かせていきましょう。
むくみもとれて、一石二鳥♪

元気が出てきたら、こんなルームコロンでお部屋全体もスッキリ浄化!

 【お部屋の澱みもクリア〜に!ルームコロン〜】
 ☆ローズマリーウォーター 45ml
  無水エタノール     5ml
  ジュニパーベリー   10滴
  レモン        10滴

「そうだ!私にはジュニパーベリーがいたわ♪」って、思い出していただけました〜?
暑い日が続きますけど、がんばっていきまっしょい〜。
  
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【ブレンド精油でアロマバス】

お休み明けのお仕事、お疲れさまでした〜、な金曜日。
カンタン手間いらずに疲れをとるなら、基本のアロマバスですわね。。。♪

夏はぬるめのお湯にユル〜とゆっくり浸かるのがラクです。
半身浴でも寒くないし、こうしてゆっくり浸かっていると、かえって芯まで温まるので、一日エアコンがきいてるよう
な場所で働いてる人にとっては、必要な時間ですよー。

あっさりとラベンダー・トゥルーだけ、というのもリラックスできますが、たまには、ブレンド精油なんかも使ってみま
せん?

E−Conには芳香浴用ブレンド精油というのがありますが、中にはお風呂に適したものもあって、ぜ〜ひお試しいた
だきたいのです。

私が特に、お風呂にいいなぁと思う6種類が。。。↓

 ●【ラベンダーリラクサー】
   ・・・ラベンダー・トゥルー、アーティミシア、マンダリン、サンダル
      ウッド、パチューリ

 ●【ハピネス】
   ・・・フランキンセンス、グレープフルーツ、オレンジ・スウィート、
      イランイラン、ローズAbs

 ●【スリープ】
   ・・・ラベンダー、オレンジ、サンダルウッド、イランイラン、
      マジョラムスウィート

 ●【スプリングガーデン】
   ・・・オレンジ、サンダルウッド、ゼラニウムブルボン、イランイラン
      パチューリ、ローズAbs

 ●【シトラスフレッシュ】
   ・・・オレンジ、ゼラニウム、レモン、マンダリン

 ●【メディテーション】
   ・・・ラベンダー、フランキンセンス、サンダルウッド、シダーアトラス


自分では、なかなかこれだけ混ぜられませんからね〜。
複雑な香りの世界に身を浸して幸福感とリラックス感を得られます。。。♪

精油は、ほんのりと熱を加えるとまろやかさが増すものなので、先入観をくつがえすような発見もあるかもしれませ
んよ〜。

 
まかい説明は、またあしたぁ〜。
 
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【どんな香り〜?ブレンド精油】

昨日、リラックスアロマバス向きのブレンド精油をずらりと並べてみましたが、実際どんな香りなのか、なかなか
想像できないかも。。。?

参考までに、軽〜く解説を。


ラベンダーを基本にしたハーブ調の香りは、
●ラベンダーリラクサー、そして ●メディテーション

シャープさは「メディテーション」の方が優っている気もしますが、キツいというのではなく、モヤモヤが祓われるような
清々しいシャープさです。【瞑想】という名前どーりの香りなんですねぇ。

お風呂でぼーっとしながらナチュラルに瞑想状態。。。悩み事の答えが自然に出てきちゃうかもしれません♪

「ラベンダーリラクサー」の方は、これまた名前通り、リラックスさせる事を主な目的にブレンドされていて、お湯に
入れて温められた香りがこれまたまろ〜んと優しいのが特徴。
お子さまと一緒に入るお風呂なんかにも良いと思います。

あとの4つは、フローラル系の感じ。
●ハピネス ●スリープ ●スプリングガーデン ●シトラスフレッシュ

シトラスフレッシュという名前のものも、実はゼラニウムがけっこうきいていて、フローラルな華やかさとカンキツ系の
さわやかさが、絶妙にマッチしています。入ってる精油が少ないからつまんない?なんてことはありません。
その割合が絶妙なのです。。。♪

あとの3つは、イランイランがきいているので、甘いお花の香りが主体。
「ハピネス」と「スプリングガーデン」には、ローズ・アブソリュートまで入ってるので(!)幸福感もさらにUP。


軽やかさの順でいくと。。。

○シトラスフレッシュ ○スリープ ○ハピネス ○スプリングガーデン
てとこでしょうか。


最も濃厚なお花パワーに浸って疲れをとりたい場合には、たとえ夏でも迷うことなく「スプリングガーデン」です☆

たまには女らしぃ気分になりたいわぁ。。。って時にもいいもんですよ〜♪

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【リフレッシュ!ブレンド精油】

あれ、そういえば、ブレンド精油にはあと2種類。。。あったのでは?などと気づいてくださる方がいらしたら、う〜れし
ぃわ〜。

そうです、これがまた人気の芳香浴用ブレンド精油なのですが、リラックス用、とも言えないこともないけど、前述の
ものよりもリフレッシュ感が高く皮膚刺激の強い成分も入ってるので、基本的にはアロマバスにすすめられる精油
ではありません。

でも、元気がない時の芳香浴にはいいですよ〜。
 

 ●ブレスイージー
  ・・・ラベンダー、レモン、ペパーミント、ユーカリ

 ●フォレストフレッシュ
  ・・・フランキンセンス、シダーアトラス、クローブ、サンダルウッド、ミルラ、オレンジ・スウィート、クローブ、
     ベンゾイン

 ●ロマンス
  ・・・イランイラン、シナモン、オレンジスウィート、ジャスミン、パチューリ、ナツメグ、ベティバー


「ブレスイージー」はアロマテラピーでもよく使われる精油4種がなかよく一体感をかもし出している逸品。
呼吸器系をラクにする、という名前ですが、清潔感高くスッキリした香りは台所仕事にもピッタリで、1年を通して
とっても出番の多いブレンドです。実は一番人気かも。。。♪

「フォレストフレッシュ」は、これぞブレンド!という醍醐味が味わえる深みのある香りの素敵な精油。
スパイス系が使われているのでお肌への適用には不向きですが、香りがなんとも複雑で味わい深いのです。。。
たいていの方は、ハマります。。。♪

「ロマンス」は、フローラル系まったりブレンド仲間に加えられない理由として、やはりスパイス系精油のシナモンや
ナツメグが入ってるということがあります。 そして、なんとベティちゃんも! ここらへんがニクいっ。
単なる甘い香りだけではないところが、意味深に、ロマンス〜♪なのです。
 
金曜の夜のリラックスからはじまって、あらもう日曜日。。。
明日の朝には、こんなリフレッシュブレンド精油を携えて、仕事に行くのもいいですね〜。

ブレンド精油って、自作の香水の参考にもできるので、あらためて見ると面白いでしょ〜?
 
明日もちょっと続いていいでしょか。。。?
 
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【まったりトリートメントもブレンド精油で】

月曜日になっちゃいましたが、まだ残ってたので(^^;せっかくですもの、まとめてご紹介〜。


芳香浴用ブレンド精油のコーナーに一緒に入ってますが、厳密に言うと、ボディトリートメント用ブレンド精油として
作られているこの2種類。

 ●リラックス
  ・・・ベルガモット、カモミールローマン、ラベンダー、マンダリン、
     マジョラム・スウィート、サンダルウッド、ヤロウブルー、
     イランイラン

 ●インティマシー
  ・・・クラリセージ、ホーリーフ、ジャスミンAbs、サンダルウッド、
     オレンジ・スウィート、パチューリ、イランイラン


キャリアオイルに希釈して、お肌に適用することを前提にブレンドされていますので、もちろんこれらはアロマバスに
もいいですよ〜。

「リラックス」なんて、これでもリラックスできないかっ、ていうほどに、リラックス精油てんこもりですね〜。
アレもコレも食べろっていう、思いやりに溢れた田舎のお母さんみたいよ♪

「インティマシー」は、【催淫】なんて意味ですが、より深いリラックス、と考えていただいてOKです。
 
どちらも、体に適用することを前提にされているせいか、ほんのりと熱が加わることで、より美しい香りになるように
思います。トリートメント用ブレンドオイルにする時は、


 ☆グレープシードオイル       20ml
  (夏向きさっぱりサラリなオイル)
  リラックス             6滴

これで、精油濃度1.5%くらいになります。お好みで増減しましょ〜。
 
やっぱりオイルは暑いわぁ、という場合は、ミネラルジェル10gに3滴ほど混ぜて、お腹や足裏にすりすり塗りこんで
から寝ると、リラ〜ックスして眠ることができますよ。。。♪

インティマシーも同様。 ほんのりセクシ〜な演出もできますので、胸元などにつけてもいいですねぇ。
自分がまず癒されちゃって、とっとと熟睡してしまうと思いますけど〜。
 
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【お風呂でシュワ〜っと】

さて、アロマバスのオススメからはじまって、あらもう火曜日? 大安ね♪
なんとなくイイコトありそうな。。。そんな日に、話を戻してアロマバス。

精油を入れるだけじゃなくて、【入浴剤】というものを作ってみたいわ〜という方のために、こんなん作ってみました。
混ぜるだけで、固めたりしませんのでカンタン♪
使う直前に混ぜましょう。(放置すると固くなりますし香りも飛びます)

でもかわいく丸めたいわぁ、という場合は、キャリアオイルを小さじ半分程加えてすり混ぜ、ラップで包んで丸め、
キュキュッと押さえれば固まります。
水分が少しでも入ると、反応してぶわ〜と膨れてきますのでご注意を〜。
最初はもろいので、ラップを外したら、そ〜っと数時間置いてかたくします。


 【お風呂1回分。多いな〜と思ったら半分にしても。】
 ☆重曹                 大さじ2
  (食品添加物以上のグレードのもの)
  クエン酸               小さじ2
  グリーンクレイ            大さじ1
  お好みの精油             5滴以内


重曹はお湯をやわらかくし、古い角質を落としやすくする働きがあります。

クエン酸もまた角質を落としやすくする他、収れん作用や抗菌作用も期待できるため、夏には適した基材ですよ。
それに、クエン酸を入れることで、しゅわ〜と泡の立つお風呂が楽しめますので、これがまた面白いのです♪

(混ぜただけだと、一気にしゅわ〜っと発泡しますが^^;固めておくと、じわじわと溶ける分、穏やかです。)

クレイの中でお風呂に一番適しているのは、作用の高いグリーンクレイ。
これまた体の汚れを落としやすくし、体の芯まで温めて浄化してくれるような感じがあります。
 
ちなみに、さらにヒマラヤ岩塩など溶かしたら、これはもう温泉に行く以上のデトックス作用が期待できるかも。
かな〜〜〜り温まりますので、のぼせないようご注意を。

夏でもエアコンのきいた部屋にばかりいる方は、汗をかきにくくなるもの。
たまにはドカッと汗をかきましょ〜♪

●重曹&クエン酸は薬局でお求めを。。。

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【お出かけにしっとり美容液】

さ、お風呂のあとは美容液。。。 なんでやねん、って特につながりはありませんが。

私、たま〜に外出いたしますと、外の空気のわるいことに辟易いたします。
目は赤くなるし、肌は乾燥するし。。。たとえ室温35度でも家にいる方がラクチン。

なので、携帯用の美容液を作りました。
基本的には冷蔵しておきたいので、多めに作って携帯する分だけを小分けしてサッサと使い切ってしまいます。
 
去年の秋頃に一度ご紹介したものを、バージョンUP!


 【乾燥肌さんは保湿が命!しっとり美容液♪】
 ☆ローズウォーター   15ml
  リポゾーム      製品の半分(5ml)
  ベジタブルグリセリン たらっと適量(小さじ4分の1くらいの感じ)
  サンダルウッド    1滴
  ローズウッド     1滴
  TGR(新保存剤)  2滴


25ml遮光ガラスボトルに作って冷蔵しておきます。
携帯する時は、小さめのドロッパー付き遮光瓶か、スポイト付き遮光瓶に使いきり分だけ小分けしていきましょ〜。

オイルフリーなので、お化粧の上からでも使うことができ、す〜っと浸透していきます。
お肌が乾燥している状態は、なるべく短くないとシワシワ〜になってしまいますので、このように適宜水分補給して
あげることが大切。。。

リポゾームが肌の奥までしっとりさせ、グリセリンが水分の蒸発を防ぎます。
グリセリン量は、最大でも小さじ2分の1弱までが適量です。
(小さじ2分の1まで入れると、多すぎ。。。ベタついちゃいます。)

去年は、フランキンセンスを入れたレシピをご紹介しましたが、今年はこの2種類〜。 
どちらも乾燥肌に適した精油で、香りも心地良いですよ♪

この美容液は、もちろん外出時だけでなく普段のスキンケア時の、贅沢なローションとしてもお使いいただけます。
あと1〜2ヶ月で秋がくれば。。。さらに空気も乾燥してきます。。。ぜひお試しを〜♪
 
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【使い回して髪もしっとり】

さて、昨日の美容液。。。ちょいとアレンジすれば使い回しがきくのが、手作りの良いところ♪

乾燥してるのはお肌だけではありませんもんね〜。
今日はちょっとキレイにしていたいわぁ、という日には、ほんのり贅沢ではありますが、髪にも使っちゃいましょ〜。

下記のものを、手の平で順番に混ぜます。

 ☆前回の美容液    
  ローズウォーター
  ジャスミン3%ホホバ


使用量は、付けたい髪の量によって変りますが、割合は、上から2:2:1くらい。 
乾燥しがちな毛先を中心になじませていきましょ〜。ちなみに、ウォーターもお好みのものでOK。
精油を使いたい場合は、ホホバオイル少々に、お好みの精油1〜2滴で。

ほらほら、少量でもかなりしっとりするでしょ〜?
 
最期に髪の表面をなでておくと、自然なツヤも出ます。
手の平に残った分は、腕やら胸元やらに付けておいても全然OKなのも、安全な手作り品の良いところ。。。♪

そして、もうちょっと強く香らせた〜い、という時には、ちょっと前にもご紹介した、コットンに精油1〜2滴を付けて、
髪にさっさとこすり付けておく、という方法。
(私のお気に入りはプチグレインですが。。。^^)

あとは、外出先でまた乾燥が気になれば、携帯している美容液でちょいっとしっとりさせればいいですよね〜。

作ったものは、どんどん使いまわして、毎日たのしくアロマりましょ〜♪

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【さらさらローション】

おつかれサマ〜な金曜日。 まだまだ暑い日が続きます。。。
あせも、とまではいかなくても、お肌が荒れてきていませんか〜?

すこ〜し前に、香りが楽しいボディコロンをご紹介していますが、精油を入れずに低刺激にし、お子さまでも使える
ボディローションをご紹介。

やさしく、さら〜っとした使い心地ですよ♪日中の汗の拭き取りにも、お風呂上りにも。

 
 ☆カモミールジャーマンウォーター  50ml
  ローズウォーター         50ml
  ホワイトクレイ         小さじ半分くらい
  
アロマウォーターはお好みのものでOKです。単品でもいいですけど、混ぜる楽しさも、たまには味わいたいところ。

カモミールジャーマンウォーターは、ほんのり優しい香りなのですが、時にはお好みでない方もいらっしゃるようで
(^^;でも、敏感肌さんやアトピー肌さんには一番にオススメしたい抗炎症作用の高いウォーター。
 
ここでは、香り豊かなローズウォーターを半分加えて、心地良い香りも演出してみました。
ちょっとジャーマンが苦手な方も、そのよさを取り入れることのできる方法ですよ。

ローズウォーターも、香りが華やかな分刺激が強いのでは。。。などと誤解されがちですが、消炎症作用もあり肌刺
激も少ないウォーターなのです♪
(精油にも言えることですが、これが合成でない香りのよいところ〜)

そして、ウォーターの中にホワイトクレイをちょっぴり加え、シャカシャカと使う度によ〜く振ると、さらりん♪とした
ローションとなります。

クレイには静菌作用があり、夏の肌をさらさらと清潔に保つのに一役かってくれるのです(^^)

ホワイトクレイをパウダーとして使うのもオススメですが、一石二鳥にしたい場合は、とてもカンタンに、こんなローシ
ョンを試してみるのもいいですよ〜。
(注:スプレータイプよりは、広口タイプの容器への保存がオススメ。)
 
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【ケルンの水、物語。】

週末、そして夏休み後半、アロマな自由研究シリ〜ズ♪ てけてん。(もう遅い?!)

少し前に、「ケルンの水」について教えてください、というご質問がありまして、お?そういえば書いてなかった?
ってことでネタに〜。

「ケルンの水」といえば、アロマテラピーの検定を受けられた方なら、皆様ご存知と思いますが、17〜18世紀に
大ヒットとなった最古の香水と言わるものです。

実はもっと昔から、イタリアの薬局では香水のようなものが作られていたようですが、「ケルンの水」ほどヒットしなか
ったので、歴史に残っていないのでしょうね〜。
 
「ケルンの水」を作ったのは、イタリア人のフェミニスさん。
理髪師でしたが、当時の理髪師は、お医者さんでもあり、薬屋さんでもあるような存在でしたので、香水も当時は
飲用することができる処方でもあったようです。
 
そんな香水先進国イタリアからドイツのケルンにやってきたフェミニスさん。
売り出した香水【オーアドミラブル〜すばらしい水〜】は大評判となり、ケルン名物として、【ケルンの水】と呼ばれる
ようになりました。商標登録もされちゃったりして、イケイケどんどん。

なのにその後、フェミニスの息子さんが秘密のレシピをミューレンスさんという他人にプレゼントしちゃったため
(結婚祝いらしい。。。)、その香水は現在では「4711」シリーズとして世界中に広まってるそうです(^^;

でも、フェミニスさんから事業を引き継いだ甥っ子のファリーナ(息子ではなく甥っ子であるところに、家庭内のゴタゴ
タが垣間見られるような。。。)も、19世紀にはレシピをもってかれたミューレンスに負けじとフランスへ。
 
宮廷に香水を納めるようにもなり、「ケルンの水」はフランス語読みされて「オーデコロン」と呼ばれるようになった
のです。。。

ちなみに、現在でも、ファリーナの子孫と、ミューレンス「4711」は、どちらも、「我こそはオーデコロンの元祖!」と
言い合ってるそうです。

さらにちなみに、もともとはフェミニスさんの香水の元になったのは、インド帰りの兵隊さんから買った、レモン、ネロリ
ローズマリー、ラベンダーなどが入った香水だったそうなので、元祖の元祖がどこまで遡るのかは不明です。
(まー、そういうもんですよねぇ^^;)

 そして気になるのは、その処方。。。♪

って、ところで、明日です〜〜〜。

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【My、ケルンの水】

さて、そして気になる「ケルンの水」、そのかほり。。。♪

ネロリとベルガモットを中心に、カンキツ系をふんだんに使って作られた、リフレッシュ効果の高い香水であった
ようです。
当時のお姫さま方は、コルセットでギュ〜〜〜と締め付けられていたので、気が遠くなった時の気つけ用にも使わ
れたとか。。。(お姫さまも大変。)

●ネロリ、ベルガモット、レモン、オレンジ・スウィート、ラベンダー、ローズマリー、マンダリン

などが使われたのでは?と言われています。

最古の香水に思いを馳せつつ、自分でも香水を作ってみると、楽しいかもしれませんね〜♪
ちょっと光感作性が気になるところではありますが、肌には付けずに使うという方法もありますので、カンキツ系
大好き!な方はお試しを〜。

私が作ったオーアドミラブル、「ケルンの水」もどき香水はこちら〜。

 ☆無水エタノール      5ml弱
  ネロリ         10滴
  ベルガモット       5滴
  レモン          4滴
  オレンジ・スウィート   2滴
  ラベンダー・トゥルー   2滴
  ローズマリー・シネオル  2滴
  マンダリン        4滴


「もどき」ではあっても、これがなかなか。。。♪
ネロリは絶対に外せませんので、これはもったいながらずに入れましょう!

白く清らかなお姫さまを中心に、ふわふわと明るい侍女たちが彩っているような、ほわほわ〜んと明るく美しい香り
です。
 
光感作性はかなり強いものなので、日中お肌につけるのはやはり危険。
コットンやハンカチにスプレーして、くんくん。。。と楽しみましょ〜。

髪になら、顔につかない場所に少しつけてもいいかな〜、と思いますよ。
ちょっと気分がわるくなった時や、落ち込んじゃった時、いいレスキューとなりますし、ただ和みたい時にもGood。
 
くんくんしてると、19世紀の宮廷のお姫さまのような気分にも。。。♪
きらいな方はいないでしょう!・・・多分。 と言い切れる香りです。ぜひいつかお試しを〜。 

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【ネロリゾート体験♪】

それにしても、「ケルンの水」を作ってみて、あらためてネロリのパワーを感じました。

ネロリの前にあっては、その倍の量が入ってるとしても、他の精油はやはり侍女でしかありません。。。
 
「ネロリ姫さま〜♪」て感じでメロメロ〜。
(そのくせE−Conのネロリに出会うまでは、それほど好きでもなかったんですが^^;)

さて、そんな私、

ケルンの水を作っていた時、うっかり大事なネロリを机の上に1滴こぼしてしまいました。。。うぁ〜〜〜あぁっ! 
バカ、私ってばっ!

落ち着いてあわてずに、ティッシュに染み込ませて密封袋に入れ一時保管。
(こんな時、サクッとゴミ箱に捨てるのはNGですよっ!ゴミ箱はいい香りになりますけど。。。)

ケルンの水を慎重に仕込み終えたあと、おもむろにそのティッシュを取り出して、あらためてくんくんくん。。。♪

ちょうど気温も少し下がった夕刻。。。ケルン水効果もあってか、ちょぴっと眠くなってきた私の頭の奥に、ネロリが
さらに染みこむ染みこむ〜。

そのまま座椅子を倒して鼻の上にティッシュを乗せたまま、まどろむ私。
(見ため的には、どーかと思いますが。)

その時の至福感を、言葉でどう表現すればいいのか、ひじょ〜に難しいのですが、まるで自分が小人になって、
白いお花の中に入っていくような。。。優しい香りに包み込まれるような感覚。そして深い安心感。。。

少ししたら目は覚めてしまいましたが、まだそこに漂うネロリのかほり♪
頭の中が優しくもみほぐされたような、柔らかい気分になってました。。。
これをしあわせと言わずに、なんと言えばよいのでしょ?

この夏、お休みらしいお休みはなかったっ。。。!という忙しいみなさま。
ネロリ精油1滴のリゾート体験、いかがです〜?

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【ネロリ姫の力】

さて、そんな極上リゾート体験を提供してくれるネロリ姫。

姫といえば、「ネロリ」の名前の由来も、17世紀のイタリア、ネロラ公国のお姫さま、アンナ・マリアが自分の香りと
して身にまとっていたから、という説があります。

ローズ、ジャスミン、ネロリ、と、3大高価なお花精油の中では、最も控えめな香りながら、強く静かに訴えかけてくる
香り。。。
美しいけれど、内面に強いものを秘めているキリリとしたお姫さま、というイメージでしょうか。

アンナ・マリア姫みたいに、ドレスや手袋、文房具類にいたるまで全ての持ち物にネロリの香りを付けるのは大変
ですが(^^;時々ほんのり。。。とその力を借りるだけでも、日々のあわあわやイライラを鎮めて、落ち着きと明るさを
取り戻すには充分♪

要するに、「安定させる」力が強いので、ストレスによる不安や不眠、極度の興奮(ヒステリー)状態を、緩和してくれ
るのです。。。(更年期の精神的不安定にもオススメされますよ。)

落ち込みやすく、自分で自分の心をコントロールしにくく感じている人には特に向いていると言えますね〜。
とりあえず、何も考えずに、この香りに身をゆだねてしまえばいいのです。

あとはネロリ姫が、優れたセラピストのように心を癒してくれるから。。。
 
アロマテラピーする、という行為自体が、香りに身をゆだねるという事だと思いますが、ネロリのような静かで力強い
香りに身をまかせてしまうと、たったそれだけの事によってもたらされる変化に、きっと驚かれますよ〜。

ご存知のように、スキンケア用精油としても優れたネロリ姫ですが、朝晩のスキンケア時だけでもネロリと向き合っ
ていると、お肌だけでなく心まで、いつしか清められ、光が灯されるような気がするのです。。。♪
 
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【秋を感じる香水】

そういえば、そろそろ8月も終わり。。。秋ももうすぐそこまで?
 
ということで、せっかく昨日までネロリのお話をしてましたので、ネロリ姫を使って、秋の香水を作ってみましょ〜♪

今から仕込めば、9月中旬から下旬の仕上がり。。。ぴったりと秋の到来に間に合います。

「ケルンの水」も、香りは素晴らしいのですが、如何せんお肌に直接は使いにくいのが難点ですものね。
ネロリは、しっとりと落ち着いた風情がいかにも「秋。。。」という感じ。

この秋、しっとりとエレガントな女性らしさを身にまとってみましょ〜。


 ☆無水エタノール    5ml弱
  ネロリ          5滴
  サンダルウッド      7滴
  パルマローザ       7滴
  イランイラン       3滴
  ベルガモットFCF    7滴
 

ベルガモットFCFは、フロクマリンという光感作成分を除去した、唯一の日中にも安心してお肌に適用できるカンキ
ツ系精油(原液はだめよ)。香水作りにはとっても便利♪

ネロリとイランイラン(少ないけど効きます。)がまろやか〜に絡み合い、ベルガモットとパルマローザはその中にほ
んのり。。。と溶け込み、最後にはサンダルウッドとイランイランのオリエンタルコンビが、ネロリ姫を引きとめつつ、
ゆったりと香ります。。。

まだまだ残暑きびしい最中にも、こんな風に秋の訪れを待ちながら、香水を仕込んでみるのも、良いものですよ。。
気分しっとり♪

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【秋のかほり、パルマローザ】

まったりと香水を仕込んでいるうちに、とうとう8月最終日。。。
ゆく夏を惜しみつつ、秋の香りをご紹介〜。

昨日の香水にも、ほんのり登場のパルマローザ♪
これはスキンケア用精油として、アロマ大好き〜な人々の間では人気急上昇している精油なのですが、まだまだ
マイナー。。。

でも、当店でも買われた方からは、「気に入りました〜♪」という声がよく聞かれますので、ぜひ1度は試していただ
きたい香りちゃんです。

スキンケア精油としては、お肌の水分バランス、皮脂分泌を整え、細胞を生まれ変らせる働きが期待できる、となれ
ば、これ以上の働きは望まないでしょうっ。 それだけ働いてくれれば、じゅ〜ぶんですっ♪

でも、スキンケア用として以外にも、私が魅力を感じるのは、やっぱりその香りそのもの。。。
だって、ほんのり紅茶っぽいんですもの〜。紅茶といえば秋が似合うわよね〜。

敏感な方は、精油のトップノート(最初に立ってくる香り)を敬遠されるのですが、そのトップノートをやり過ごした後も
ほのか〜に感じられるのが、この紅茶っぽい、まろやかな香りです。

何度も言うようですが、精油の表情というのは1つではありません。
時間の経過とともに、またその時の温度によって、さまざまに違う表情を見せてくれるものなのです。。。♪

パルマローザのような奥深い香りは、とりわけその変化を楽しませてくれる精油。。。

コットン1滴たらしたら、静かに目を閉じて、時間をかけてその香りと向きあってみてください。
まだ暑い、ウダ〜っとした空気の中に、香りとともに秋の気配を感じられるかもしれません。。。♪

そんな感覚を研ぎ澄ますような遊びも、アロマの楽しいところなのです。。。
 
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