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ちょっと知りたい精油の化学


店主配信のメルマガ「日刊!アロマテラピー」で書かせていただいた化学ネタをご紹介。
日々のアロマライフのちょっとした参考にお役立てくださいませ。。。♪



1.はじめに。。。
2.精油は危険?
3.リモネンの皮膚刺激について
4.光毒性について
5.ベルガモットのひみつ
6.アルデヒド類について
7.ケトン類について
8.ラクトン・クマリン・フェノール・オキシド・エステル
9.アルコール類
10.まとめ



 1.はじめに。。。

 精油は100%天然物。。。ですが、薬よりも安全♪なんてことは一概には言えません。

 一般的に使われることの多い精油の中には、それほど強い毒性を持ったものは少ないものの、
 濃度を高くして長期連用したり、はたまた勝手に飲用したりすれば、とっても危険なものもあります。
 
 精油は有機化合物。 炭素・水素・酸素という3つの元素の結びつき方で、下記のようなグループに、
 含まれる成分の分類をすることができます。
 (分類の仕方は色々ありますが、概ね、こんな感じ。)


 ●テルペン類
 (モノテルペン類・セスキテルペン類・ジテルペン類)

 ●アルコール類
 (モノテルペノール類・セスキテルペノール類・ジテルペノール類)

 ●フェノール類

 ●アルデヒド類

 ●ケトン類

 ●エステル類

 ●オキシド(酸化物)類

 ●クマリン類        等など。(影響の少ないその他は省きます)
          

 毒性のお話に絡めて、まず一番上の【テルペン類】。

 これは、ほぼすべての精油に含まれているのですが、それ自体の作用は強くはないものの、他の強い成分の
 作用をほんのりと弱めてくれるという、地味ながら美しい働きを持っているそうです。

 例えば、アルデヒド類のシトラールという皮膚刺激のある成分は、αピネンやd−リモネンなどのテルペン類
 によって刺激が弱められるのだとか。

 レモングラスの中には、シトラールとd−リモネンの両方が含まれている為、約80%ものアルデヒド類が
 含まれている割には、皮膚刺激は抑えられているのですね〜。

 
 まだまだ全てが解明されているわけではないようですが、こんな美しい相乗
 作用は、きっと他にもあるのでしょう。。。

 自然って、うまくできてるな〜、精油って素敵♪ って思います(^^)


 2.精油は危険?

 常識的な使い方さえしていれば、そんな危険なことにはなりません。
 【危険性】ばかり煽る専門家もいるので、なんで?(^^;って思ったりもする私です。。。

 よくある例えですが、お醤油だってゴクゴク飲んだら毒ですよ。
 でも、常識的にお料理に使えば、世界一素晴らしい調味料です。
 精油だって、おんなじ。

 私が会員であるところのAEAJの見解の中にも、「物質として「毒薬」のように危険であるのでなく、
 使用法として「危険な利用法」があるということなのです」とあります。(aromatopia 65 参照)

 それに、私もいろいろ調べましたけど、大きな事故例の報告は、外国での精油の内服(しかも大量)
 によるものがほとんど。

 でも、精油の化学を、ほんのりとでも知ってると「なるほどな〜」って思うところも多いですし、お子さん
 に使うかどーするか、ずっと使い続けて良いものかどーかなど、自己判断の材料にできますよね。
 
 それに、いつもさりげなく近くにいてくれる美しい香りちゃん達の中に、こんなにもたくさんの成分が
 入ってて、それぞれが補い合ったり、強すぎる個性(毒性)をやわらげたりして、バランスのとれた、
 香り高く役に立つ存在でいてくれることを発見するのは、地味だけど感動的な事なのです。。。♪


 3.リモネンの皮膚刺激について。

 問題は、モノテルペン類という成分が、とっても酸化しやすいってコトなのです。 これは事実。
 (リモネンは、モノテルペン類。)

 ●そして、酸化することによって起こる弊害が。。。【皮膚刺激】。
  リモネン自体は、もともとは非毒性なのに、酸化することでヒドロペロキシドという成分が形成
  されてしまうのです。。。(なんか邪悪っぽいお名前。)
  そしてそれが、アレルギー反応の原因になることがある、と。

 そして、カンキツ系精油は、成分のほとんどがモノテルペン類。
 カンキツ系以外では、ジュニパーベリーやパインも、そうだったりします。

 ●なので、こういった精油ちゃん達は冷蔵保存してもよいですね。
  多くの化学反応は、温度が10℃上がると、反応速度が3倍速くなる、と言われます。 
  だから、精油ちゃんは涼しい場所がお好き♪

 ●ただ、冷蔵保存したものは、必ず常温に戻してから開封しないと、瓶の中に結露ができてしまう
  ので、ご注意を。

 さらに、シダー(ウッド)アトラスには成分中に、冷蔵によって結晶化してしまうものが含まれていて、
 これは常温においても元に戻らないため、冷蔵保存してはいけません〜。 
 ローズダマスクにも同じようなことが起こるので、これもダメです。

 それ以外の精油を、開封後もずっと冷蔵保存していた場合、一般的には開封後は1年、カンキツ系
 などは半年と言われている保存期間が、倍になります。

 ただ、冷蔵してしまうと、思いついた時にサクッ使う。。。ということが、しづらくなるので、その辺りも
 検討して、上記のような、特に劣化しやすい精油だけ冷蔵する、など工夫いたしましょ♪

 (当店のカンキツ系精油ちゃんは、メーカーご当地オーストラリア産精油が多いので、一般的なもの
 よりは新鮮で長持ちしますけどね〜。)
 

 4.光毒性について

 アロマテラピーの中で最もポピュラーな毒性が、【光毒性】。

 これは、あっさりと、「ベルガモットが一番アブナイ」と覚えておくのが一番です。

 希釈して肌に適用した後でも、数時間は日に当たってはいけません。
 (実験と称して原液を肌につけるなんてのは、もってのほかです!)

 この「数時間」に関しては、2時間から12時間、はたまた光感作作用は5〜6日続くなんて文献も
 あったりして(使えないじゃん。。。^^;)

 (「精油の安全性ガイド上巻」によれば、0.4%よりも高い濃度で希釈し
 て適用した場合は、12時間以上は日に当たらない方がよい、そうです。)


 主にベルガモットに含まれるフロクマリン類(ベルガプテン&ベルガモテン)という成分は、紫外線
 を吸収する働きがあり、じんわりと内側に溜め込んだ後に皮膚に放出し、火傷のような状態を引き
 起こしたり、シミを作ってしまうのです。

 というわけで、ベルガモットって香りは素晴らしぃ〜のですが、日に当たる場所への適用が不安なら、
 ベルガモットFCFという、光毒性を起こす成分フロクマリン類を取り除いた精油を選ぶとよいですね。
 
 そして香りで優る普通のベルガモットは、芳香浴として。。。♪
 うまく使いわけましょ〜。
 
 ちなみに、他のカンキツ系にも、光毒性はありますよ。
 全部ある、と思えばカンタンですが、文献によってはオレンジ・スウィートやマンダリン、グレープフルーツ
 には光毒性はない、なんて書かれてるものもあります。

 それくらい、ベルガモットに比べれば問題にならない、という事♪

 あ、レモンはベルガモットの次くらいには気をつけてくださいね!

 また、当店では扱ってませんが、ライムやタジェットも光毒性は強いので、気をつけましょ〜。
 

5.ベルガモットのひみつ

 光毒性の代表選手、ベルガモットは

 【毒性】という言葉に恐れをなして使わない。。。というのは、ひじょ〜にもったいない精油なのです。

 光毒性は、あくまでも肌に適用した場合の危険性。
 芳香浴で使用する分には、な〜んの心配もないのです♪

 そして、ベルガモットの香りは、カンキツ系の中でもとりわけエレガント。
 ある意味単純でキュートな香りのオレンジ・スウィートに比べると、成分の複雑さもかなりのもの。

 この複雑さが、オレンジとは対極の、大人のエレガンスを現しているのだと思います。。。

 ベルガモットは、気持ちをとても明るく高めてくれる香りなのですが、逆に深〜く、心地よく、リラックス
 させてくれる香りでもありますよね。
 
 そのリラックス作用の特徴成分が、エステル類の「酢酸リナリル」。
 これがなんと20%以上含まれているのです♪

 リラックス作用で有名な、ラベンダー・トゥルーの特徴成分でもあるんですよ〜、酢酸リナリルは。 

 オレンジやレモン、グレープフルーツには、酢酸リナリルは含まれてません。
 そんなことからも、ベルガモットはカンキツ類の不思議ちゃん、と言えるのかもしれません。

 光毒性という、そんなほんのりとしたブラックさも、また魅力。。。♪

 エレガントな複雑さを秘めた、大人の香りベルガモット。。。ぜひご堪能くださいね。


 6.アルデヒド類について

 皮膚刺激にご注意のアルデヒド類。 名前からして、ややコワモテですねー。

 では、例えばどのコに含まれてるのかと言いますと。。。


 ●レモングラス   (シトラール、シトロネラール)
 ●メリッサ     (ゲラニアール、ネラール、シトロネラール)
 ●ユーカリレモン  (シトロネラール)
 ●シトロネラ    (シトロネラール)          等など


 それぞれ、レモン様の香りのする精油ばかりですが、アルデヒド類が特徴成分となっている精油です。
 アルデヒド類は、抗炎症、抗感染、強壮、血圧降下、体温低下(解熱)などの、よい働きがあると言われて
 おります〜。

 でも、レモングラスのようにシトラール分が多量に含まれていても、一緒に含まれるd−リモネンの働きに
 よって、その刺激性は大幅に緩和されていたりするんですね。

 ただ、アルデヒド類は、モノテルペン類同様、反応性が高くて酸化しやすいのが難点。
 酸化してしまうと、カルボン酸という有機酸になってしまい、これが皮膚刺激を起こすことがあるのです。

 というわけで、アルデヒド類=危険 というのではなく、使う時には適切に希釈して、最初にパッチテストも
 ちゃんとして、酸化しないよう、冷涼な場所で保管、サクサク使う、ということが大切です。

 要するに、あたりまえ〜に精油ちゃんを大切にしつつ気をつけて使えば、受けられる恩恵は、とても大きい♪
 ということなのです。。。(^^)


 7.ケトン類について

 【ケトン類=神経毒】 あぶないっ! という、単純な図式で記憶してらっしゃる方もいると思いますが、
 全部が全部危険ということはありません。
 
 セージ、ヒソップ、ペニロイヤル、など、ごく普通のアロマテラピーでは滅多に使用しないような精油での
 事故例が多いのです。 しかも内服。
 (含まれるケトン類は、ツヨン、プレゴンです。これらは有毒。)

 ケトン類には、粘液溶解(去痰)、抗菌、抗ウィルス、鎮静、鎮痛など、さまざまな良い働きがあります。
 適用する際には、濃度を1%程度にし、長期連用を避けるなど、これまたあたりまえ〜に使っていれば、
 その恩恵を受けることができるんですね。

 さて、ケトン類を含みつつ、一般的によく使われる精油は。。。

 ●ペパーミント       (メントン)
 ●シダー(ウッド)アトラス (アトラントン)
 ●ローズマリー       (カンファー)        等など。
   ・・・シネオルタイプのケモタイプにも含まれています。  


 で、これらのケトン類の毒性ですが、カンファーは要注意、です。
 当店取り扱いのシネオルタイプには、含まれるカンファーは少なめですが、カンファータイプのケモタイプ
 などは、鎮痛作用が高いからと言って、使い過ぎたりするのは、ちょっと注意ですね。

 メントンとアトラントンに関しては、私の調べたところでは、
 メントンは少量なら毒性はなし。アトラントンは非毒性、ということです。
 (「アドバンスト・アロマテラピー」参照)
 
 上記の文献によると、ケトン類を含む精油の、幼少の子供のお肌への適用の適量上限として勧める量
 というのが、ちとビックリ。
 
  ※1回3滴で、1日5回まで。

 これはすごい量ではないですか〜〜〜?
 日本での日常的なアロマテラピーでは考えられない量だと思います(^^;
 私は決して、こんなに使っていいとは思いません。。。大人でも使わない。


 でも、ここでわかるのは、それほど、ごくフツーに常識的に使っている程度ならば、心配はいらないんだな、
 という事です。
 ケトン類の去痰作用を望む時などは吸入だと思いますが、吸入という方法は最も毒性の影響の少ない
 安全な方法なのです。
 
 それでも【ケトン類】としてまとめた場合、お子さまや妊婦さまはケトン類を含む精油は使わないで。。。
 という注意がなされていることが多いのは、念のために、そう申し上げますよ、という意味もあるのでしょう。


 あとはみなさまの常識の範囲内で、自己責任にてお使いいただければと思います。。。


 8.ラクトン・クマリン・フェノール・オキシド・エステル

 いくつかまとめます〜。

●ラクトン類とクマリン類
  ・・・クマリン類はラクトン類の一種で、近縁の化合物。
    ベルガモットに含まれる、光毒性を持つ成分、フロクマリン類は、クマリン類に属します。
  

 ●フェノール類
  ・・・内服、大量使用、長期連用で、肝毒性を示すことがあります。皮膚刺激にも要注意。

     強力な抗感染力、殺菌、抗菌、抗ウィルス、血圧・体温上昇などの作用があります。
     成分名が、非毒性のアルコール類に似て「オール(ol、ole)」で終わることが多いので、お間違えなく。

     タイム、クローブ、バジル、フェンネルなどの精油が要注意。
     (当店では、どれも扱ってません。)
     成分名は、チモール、カルバクロール、オイゲノール、アネトール、メチルカビコール、など。
 

 ●オキシド(オキサイド)類
  ・・・有名なのが、1.8シネオール。粘液溶解(去痰)作用があり、ユーカリ、ローズマリー、ティートリー
    などに含まれます。

     ユーカリ・ラディアタのようにモノテルペンアルコールも含まれた精油では抗ウィルス作用も発揮し、
     とても役立つ精油となります♪

     ただ、皮膚刺激があるので、その点は注意。。。お肌に適用する際は低い濃度にて。


 ●エステル類
  ・・・基本的には、非毒性。

     ※例外は、ウィンターグリーンとバーチという精油に含まれる、サリチル酸メチル。
     これらは、強い鎮痛作用があるものの、刺激・毒性が強いので、アロマテラピー向きではありません。
     使用はしない方が無難。(当店では扱ってません〜)
     
     ラベンダーやクラリセージに含まれる酢酸リナリル(リナリルアセテートとも呼ばれる)は、強い鎮静作用
     を表すことで有名♪

     エステル類は、精油の中でも最も広く多くみられるので、他にもたくさんありますが(^^;
     上記の例外以外は、作用が穏やかで、抗炎症、鎮静、鎮痙作用などの良い働きがあり、甘くフルーティ
     な香りを持つのが特徴。
     

 9.アルコール類

 「アルコール」って聞くと、単純に「肌刺激があるんじゃ。。。?」みたいに思うかもしれませんが、毒性や危険性
 はまったくなく、肌にも穏やかな成分なのです♪

 ●アルコール類の多い精油は、年齢問わず安全に使用できる精油なんですよ〜。

 例えば、肌には最も穏やかな精油の1つ、ローズダマスクやローズウッドはその成分のほとんどがアルコール類。
 強くて心地よい香りがありますが、肌には優しいのですね〜。
 (優しいだけじゃなく、スキンケア効果も高いし!)

 このあたり、合成の香料とはまったく違う、アロマの良さです(^^)


 ところでアルコール類には、

  モノテルペノール類 (ネロール、リナロール、ゲラニオールなど)

  セスキテルペノール類 (ファルネソール、キャロトールなど)

  ジテルペノール類 (スクラレオール)

 の3つがあります。
 

 モノテルペノールというのは、モノテルペン由来のアルコール類という意味で、抗感染力の強さは毒性の強い
 フェノール類に匹敵し、さらに、抗菌、抗真菌、抗ウィルス、免疫刺激強壮作用などもあります。

 セスキテルペノール類は、パチューリやベティバー、キャロットシード精油に多く含まれ、その作用は様々ですが
 抗炎症、肝臓刺激、強壮作用などがあると言われます。
 
 ジテルペノール類で有名なのは、クラリセージに含まれるスクラレオール。
 精油に含まれる成分量はちょっぴりですが、高い活性を示し、女性ホルモンのエストロゲン様の作用を現す
 ことが特徴。

 そういえば、ローズ様の香りの精油って、みんなアルコール類が主成分。
 ローズダマスク、ローズウッド以外にも、ゼラニウム・ローズ、そしてパルマローザも。

 それぞれスキンケアにはよい精油ばかり。。。お肌にマイルドで、香りも楽しめるローズな精油ちゃん達、
 ぜひ活用してくださいね〜♪


 10.まとめ

 以上、いろいろ書いてから、あらためて思うのは、


 アロマって、この成分にはこんな働きがあるから、この成分が多く含まれてるこの精油で。。。って、
 それだけに固執して使うものじゃないと思うんですよね〜。

 っていうか、知識を参考にするのは良いのですが、そういう使い方のみでは楽しくないということ。

 バランス、バラ〜ンス♪

 頭でっかちな使い方だけでは、この美しい芳香療法をする意味がありません。
 そんなんなら、お薬を使えば早いのです。西洋医学になっちゃいます。

 
 もっと、広〜く、深〜く。。。

 だって、自分がどうこうしたいと思う症状に効きそうな成分が多く含まれる精油だけをひたすら使っても、
 実はその症状を引き起こしているのは、全然別の問題かもしれません。

 
 だ・か・ら、くんくんしてみて、自分が一番ピン!とくる香りが正解。

 ピン!とくるためには、普段からくんくんして感覚を磨いておくのも大切。
 
 「しばらくアロマライフを楽しんでたら、自分が欲しい精油がわかるようになってきました♪」 と、言われる
 こともありますよ。私自身もそうです。

 
 とっても複雑で奥深いアロマ。。。化学が解明したことなんて、ほんの少しにすぎません。
 
 知識はほんのり参考程度に。。。そして自分の感覚を大切にアロマテラピーする、というバランスが必要
 ではないかなぁ、と思います。


 ●化学的な知識を増やしていくのは、「楽しい」こと。
  そして、
  知識に惑わされずに、感じるままに行動するのも、「楽しい」こと。

 
 これからも、

  ゆ〜らゆらと、気の向くままに、 ららら〜♪っとアロマりましょ〜。




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